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ごあいさつ

“子どもが 子どもとして生きる 子どものための幼稚園”


すべての子どもが『○歳としての今<現在>を目をキラキラと輝かせて生きている』……このような幼稚園でありたい。

園長  丸谷 千代子

園長先生

教育目標

教育目標 めざす子どもの姿
ゆたかな
こころ
  • 美しいもの、心うつものに接して感動できる子ども
  • 「ありがとう」「ごめんなさい」が素直に言える子ども
  • お友達に親切にし、誰とでも仲良くできる子ども
  • 喜んで動植物の世話をし、いたわることができる子ども
  • 物を大切にすることができる子ども
たくましい
からだ
  • 身のまわりのことが自分ででき、きれいにすることができる子ども
  • 暑さや寒さに負けず、戸外で元気いっぱい遊べる子ども
  • あそびや仕事を最後までやり通せる子ども
ただしい
かんがえ
  • まわりの様子や出来事に興味や関心がもてる子ども
  • あそびの中で驚きや素朴な疑問がもてる子ども
  • 注意して見たり試したり確かめたりできる子ども
  • 先生や友達の話をよく聞ける子ども
  • 自分の思ったことや考えたことを話せる子ども
  • 日常のあいさつができ、相手に心から感謝の気持ちをもてる子ども

教育方針

  • 一人ひとりの個性をのばすことに努める。<個性の尊重>
  • 幼稚園教育要領に準拠しながらも、
    本園として特色ある教育課程を編成して教育の充実をはかる。<創意ある経営>
  • 「子どもはあそびを通して育つ」ことを基本とする。<あそびの重視>
  • 豊かな活動が展開される環境づくりに努める。<望ましい環境構成>
  • 子どもと教師の温かい人間関係を大事にする。<温かい人間関係>
  • 家庭と幼稚園とののぞましい連携に努める。<緊密な連携>
人間形成の三つの柱